伏見日記(2014/7-2015/3)

2015年3月21日 (土)

ところ変われば

どうも、チェンソーズの日本語おじさんこと伏見です。

人の文章を見て誤字・脱字が有ったり、助詞の使い方を間違えたりしていると鋭い指摘を飛ばします。そして嫌がられます( ̄ー ̄)

チェンソーズに入って間もなく、そんな私の日本語センサーに引っ掛かった表現が有りました。

「この木は、こっちに倒すようだね。」

ん?

「ここはもう一回刈るようだね。」

んん?

「これはここに置いとくようでしょ。」

んんん?

なにかが、おかしい。関西の方なら共感して頂けると思われるこの違和感。

この「ようだね」は、「君はMr.スポックのようだね。(有名な宇宙人。似ているそうです。主に髪型。)」とも「彼はキルギスタンでも元気にやっているようだね。」とも違いますよね(・_・ )

会話でこの「ようだね」が出てくる度に「あ!今ようだねって言った!」と突っ込んでいたら同期の加藤君がこいつの正体を調べてくれました。余程うざかったんでしょう・・・

どうやら『必要』の「ようだ」という関東の方言らしいです。つまり「~する必要があるね」と言う時に「~するようだね」とお訛りになるそうです。

このなまりが強くなると「あのレストランに行くなら1万円ようだね(必要だね)。」になるそうです。なんということだ。(使っている方が居たら申し訳ありません。他意は有りませんよm(_ _)m)

そして先日発覚した衝撃の事実。

「そういえば、東京ってかつ丼屋さんあまり見ないですよね?」と言う、かつ丼をこよなく愛する私に向かって、職場の皆さんは

「何それ?」

え?いやいやいや。何それ、て。かつ丼とかソースかつ丼とかが食べられるかつ丼専門店ですよ!ラーメン屋でラーメンが食べられるように、かつ丼屋ではかつ丼が食べられるんですよ!

「かつ丼は蕎麦屋で食べるもんでしょ。」て、これこれ(;-ω-)ノ

ラーメンが食べたい時に中華料理屋さんに行きますか?いや、行くこともあるでしょうけどね。名のあるラーメン屋さんで食べたいじゃないですか。ラーメンはщ(゚Д゚щ)

おいしいかつ丼を、かつ丼に全てを捧げたお店で食べたいんですよ!

いやしかし、食は西に有りという事ですかね。グルメな日本語おじさんとしては東京の食事情の貧しさにいささか失望しましたよ。え、人参かじってる奴に言われたくないって?確かに(゚ー゚)

「べらんめい、おめえは東京の本気を知るようだ(必要がある)!」という方は是非、おいしいかつ丼屋さんを教えてください 人(_ _ )切実です。もうかつ丼のおいしい蕎麦屋さんでも良いです。

残りわずかな投稿回数でまた林業と関係無い話をしてしまいましたorz

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最近は社有林で集材をしています。当社の新事業「東京美林倶楽部」の用地になる予定です。

詳しくは美林倶楽部のHPをご覧くださいヽ(´▽`)/

唐突にCMを差し込む ふしみ





 

2015年3月13日 (金)

究極の男メシ!

どうも、食べ物ではパクチー(カメムシ味の葉っぱ。コクの点ではカメムシに劣る、らしい。)が少し苦手な伏見です。

先日「体調を崩したのは野菜不足のせいかも~」、と記事に書きました。

ならば克服するのが男の道です!別に野菜嫌いではないんですけどね(´,_ゝ`)

というわけで先日のお弁当のメニューは野菜マシマシとなりました。

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              水-500ml
              人参-大1本
              りんご-1つ  以上

こうして見ると男メシと言うよりゴリラの餌って感じですね。一緒に食事をしていた飯塚先輩からは「馬か!」という的確かつ鋭い突っ込みが入りましたhorse

しかしゴリラも馬もヒクソンもこんな食生活であの肉体を作り上げている訳ですから、動物ってすごいですよね(・∀・)

りんごは普段からよく丸齧りしてるんですが(飯塚先輩には「アメリカの学生か!」と突っ込まれます。あなどれない才能です)、人参を皮のまま丸齧りしたのは人生で二回ほどしかありません(・_・)

途中ですっごい飽きるよ!ていうか二口目には飽きてるよ!人参を食べ終わるのに30分ほど掛かりました。料理って偉大だ

しかし、一見ただの手抜き弁当(?)に見えますが、生のまま皮ごと野菜or果物を食べるというのは最高にヘルシーな食事法らしいですよ!

まず調理の過程でビタミンや酵素などの微小栄養素が破壊されるのは有名ですが、調理してないので大丈夫!

皮にはビタミンとかミネラルとかに分類されないような栄養分・酵素も多く含まれているらしいです。食物繊維も大量GET!

中でもりんごと人参は栄養価が高く、免疫力を向上させ癌を予防する働きも有るのでお勧めです。と、色々な本が申しておりました。

でも今後はせめてサラダにしてから食べようと思いますclover

霞を食べて生きたい ふしみ








2015年3月 6日 (金)

看板娘

どうも、実はこの新人ブログ、今月いっぱいで終了なんです!!!(;´д`)

と、のっけから爆弾発言をする伏見です(´,_ゝ`)

ふざけた記事ばかり書く新人が居るから打ち切りになるそうです。迷惑な話ですよ!(`ε´)



嘘です。

なんでも木田広報担当大臣が4月以降新たな企画を用意しているとか、してないとか。

この軽妙洒脱で抱腹絶倒の伏見日記も残す所あと4回程ですか・・・

よく色々な事に関して「自分で言うな!(;-ω-)ノ」と、同期(主に真己ちゃん)からも先輩からも、果ては家族からも言われます。

誰も言ってくれないから自分で言っている所存であります(´・ω・`)ヒラキナオリ!

さてタイトルに有ります通り、看板というか標識にまつわるお仕事をしてきました。

山を歩いてるとたまに見かける「保安林」とか、「みんなの山を大切にヽ(´▽`)/ごみは持ち帰りましょう\(*`∧´)/」とか書いてある奴です。

大学で山登りをしていた時、当たり前の景色の一部として見ていたあの看板を設置する人に自分がなるとは思いもよりませんでした。

もちろん誰かが作って設置してるからそこに存在している訳ですが、妖精さんの正体を見たと思ったら自分が妖精さんだったというか、もうなんだか良くわかりませんが不思議な気持ちです。

最後の標識を設置し終えた所で記念撮影と洒落込みました(._.)

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チェンソーズに咲く一輪の花、名実ともに看板娘の大塚先輩が写真に華を添えて下さいました(決して圧力に屈して書かされている訳では無いですよ(゚ー゚; まぁ本当は勝手に写りこんでき・・・あ、先輩。すみません。何でも無いでs・・・あっ、暴力は・・・)

撮影していた木田さんは自分から「記念撮影でもする?」と振っておきながら、シャッターを押しながら「馬鹿だねえー、相変わらず。」と異次元侮辱テクニックを大塚先輩に対して行使し・・・あ、違いますよね!僕の事です!はい、スミマセン先輩(._.)

これからは標識を見る目が変わりそうです。皆さんも山で標識を見かけたら「これを組み立てて持って上がった人が居るんだなあ」と、よくわからない感傷に浸ってみてください。

おまけ
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      撮影の途中でチャックというかボタンが開いている事に気付いた男の図

だってチャックの所がなぜか四つのボタンになってるんですよ。めっちゃめんどいんですよ。

Lieber ST○HL

Ich verwende Ihr Produkte gewohnheitsmäßig, aber Ich hasse dieses System.

Verwenden Sie Reißverschluss!Bitte!

Danke!

ドイツに届け!この想い!

第二外国語はドイツ語だったが殆ど忘れてテクノロジーの恩恵を被るふしみ

2015年3月 2日 (月)

道づくり

どうも、季節の変わり目のせいか体調を崩して更新の遅れた伏見です。

見かけによらず繊細なんでしょうか。はたまた緑黄色野菜をあまり食べていないせいなんでしょうか。

昼食は基本缶詰で、夕食は肉!焼く!飯と!食べる!って感じですからね。野菜の付け入る隙が有りません。

いやはや、体が資本の仕事ですからね。気を付けていきたいですヾ(_ _ )ハンセイ・・・

さて、最近は社有林の木を搬出する為の作業道を開設するお仕事を中心に行っています。

総延長は長くは無いのですが、丈夫な道を作ろうということで大橋式作業道の方式を採っています。

これは大橋慶三郎さんという日本の作業道界(?)の神様が長年の経験から生み出した壊れない道づくりで、多くの事業体がその方式を学んで実践しているそうです。

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このようにただ斜面を掘り進んだだけだと、左側の土が崩れてきて道が徐々に埋まっていきますし、車両が通る度に道の外側も沈んでいきます。

それに対して大橋式では道や斜面に木組みを埋め込んで強度を増すという対策を施します。

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先ほどの写真のように道の形を整えたら、外側を掘り返して道に沿って丸太を置いていきます。

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その上に短めの丸太を横木として置き、横木の上には最初の丸太よりやや内側にもう一段道に沿う形で丸太を置いていきます。

その木組を埋め直して、重機で締め固めて、と手間を掛けて丈夫な道にしていきます。

この他にも道の傾斜は何度まで、ここの斜面の角度は何度まで、ここの高さは何センチ、丸太の長さは・・・水切りを・・・などなど、膨大なルールに則って道を作ります。

曰く自然と調和した道は壊れにくい、という原則が有るようです。自然の中に人工的な操作を加えるにはそれだけ多くの事に留意しないといけないという事なんでしょう(._.)

すぐに壊れる道だとメンテナンスや作り直しで結局より手間が掛かってしまいますからね。
(毎度お馴染の知ったかですが)

これからの持続可能で効率的な林業には欠かせない知識と技術なので、しっかり身に付けていきたいと思います(  ̄^ ̄)ゞ

ふしみ

2015年2月19日 (木)

リスク考

どうも、お久しぶりです( ・ω・)ノ゙

雪崩のニュースが有る度に、家族から安否確認が送られてくる伏見です。心配を掛けて申し訳ない事です(´・ω・`)

最近は登山ブーム(山ガールが順調に成長してきて雪山ガールも結構居ますsnowboardshine )、バックカントリーブーム(スキー場じゃない雪山に登ってスキー、ボードで滑る。山スキー。)で山を楽しむ人が増えているようですが、それに伴って遭難事故も増えている印象を受けます。

雪山に縁の無い方々からすると、雪山登山=雪崩、『八甲田山死の彷徨』(古いか)、「寝たら死ぬぞ!」という感じでとにかく良く知らないけど危ない事だけはわかる、という感じではないでしょうか。

「危ないから雪山になんて行くなよ」というのは頻繁に言われますし、そう考える人も多いと思います。

でも「火なんて危ないから使うなよ」とか「海外なんて危ないから行くなよ」というのと言ってる事は同じです。

つまりそれ自体が危険な訳ではなく、それとどう関わるか、そこで何をどう行うかが危険かそうでないかを決めるのだと思います。

例えば雪山の場合ですと、入山前一週間の天気はどうだったか、当日の天気はどうか、どんな服装と装備を持って行くか、どのルートなら雪崩が起きないか、もし起きた場合どう逃げるか、どう助けるか等々、この他にも色々とリスクを軽減する対策を講じて登るのが基本です。

ただ対策をしっかりしていても「そんなのありかよ」というような予想外の事故が起こる事も有ります。

どんだけ気を付けてもやられる時はやられる、というのは登山者の共通認識だと思いますが(そういう覚悟を持ってない人も居るかも知れませんが)重要なのは「どんだけ気を付けても」の部分をどんだけできるかだと思います。

迂闊な行動で何回か山で死にかけてる自分が言っても全く説得力は無いですが(゚ー゚)

自分の場合、「(そんなにドジっ子なのに)雪山なんか行くなよ」と言われてるんだと思います。

気を付けますm(_ _)m

ふしみ

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2015年1月15日 (木)

日経新聞・東京版に掲載されました^^

どうも、関西ローカルの街歩きコーナーで「ますだおかだ」ますださんに捕まってインタビューを受けた事のある伏見です。

TVの次は新聞デビュー!1月10日発行の日経新聞・東京版で青木代表のインタビューに便乗して?さりげなく載っていました。

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お家で取っている方は見返してみてください。ちなみに撮影はチェンソーズが誇るカメラマン(ウーマン?パーソン?ビジネスパーソンは一般的ですけど、カメラパーソンって聞いたこと無いですね(・A・)まぁいいか)大塚さんです^^

映画やら書籍やらニュースやら新聞やらで林業が取り上げられる機会が増えてきてますね(*^m^)あとは漫画が出れば林業ブームは必至!

どなたか!先生!お願いします!

でもホント、この勢いで林業をやる人が増えて綺麗な森が増えると良いですなぁ(´,_ゝ`)

記事でも紹介していましたが、東京に美しい森を作る美林倶楽部の会員を募集中です。

興味のある方はwebサイトを是非チェックしてみてください^^

次は銀幕デビューを目指すふしみ

2015年1月 9日 (金)

「つる」は恩知らず

どうも、売った恩は忘れない派の伏見です。

「つる」って鶴じゃなくて蔓です。木とか支柱に巻きついてるアレです。そう言えば蔦(つた)と蔓って何が違うんですかね?

googleさんによると・・・蔦(植物名)は茎から吸盤を出して張り付く、蔓(植物の種類)は茎が長くのびて巻きつく。ざっくりですがこんな違いらしいです。一つ賢くなったぜ(´,_ゝ`)

蔓というやつは実は人工林の大敵でして、非力なように見えますが締めつけで木に跡を残したり、大木の先端部をもへし折ったりと材木をダメにするプロです。

間伐をするときにも上空で木と木が蔓で繋がっていると、伐っても木が倒れないので非常に大変な作業になります。

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針葉樹のお陰で日当たりのいいポジションを得ているくせに、ギブアンドテイクなぞどこ吹く風です(`ε´)

なので下刈や間伐の際に蔓を見つけたら仇のように切断していきます。

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こうしておけば自然と朽ちていきますからね。太さによって、剪定ばさみ・鉈・手斧・チェンソー(たまに「お前もう普通に木として生きていけよ」というような太い奴も居ます)などで切っちゃいます。

他の作業のように林内の見た目が大きく変わる事はないですが、するかしないかで数年後の林は大きく違ったものになる大切な作業なのです。(一年目なので知ったかです(´∀`))

ふしみ

2015年1月 1日 (木)

明けましておめでとうございます^^

今年も「チェンソーズ on the hill」を、伏見日記をよろしくお願いしますm(_ _)m

昨年は何のご縁かチェンソーズの一員になることができ、七転八倒しつつも無事に新年を迎えることが出来ました。

今年も安全第一で、しかし一日でも早く一人前の樵になれるよう精進していく所存です。

さて上で「何のご縁か」と書いてますが、今日引いたおみくじがこちらです(。_。)

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左から三行目をよくご覧ください。「職は木か金に縁あることよろしかるべし」はい、そうですね。

神の思し召しですね。祝福されてます。ゴッド ブレス ミー って感じです( ´_ゝ`)

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                   木に縁のある仕事に励む男の図

これ以上木に縁のある仕事って探しても無いですからね。しかし「金」に縁のある仕事って何なんですかね?頭の中で黄金のトイレを自慢する石油王の笑顔が邪魔して思いつきません(;´д`)

さあ、今年もこんな感じで生の林業の様子をバシバシお伝えしていきますので、ん?これまでほとんど林業の話をしてない? (・_・)そういう見方もできなくは無いですね。

まあ、今後に期待ということで、一つよろしくお願いしますヾ(_ _;)

ふしみ




2014年12月25日 (木)

山男の休日 その4

どうも、髭ともみあげが繋がって久しい伏見です。

今日はクリスマスですねヽ(´▽`)/

小さい頃はアドベントカレンダーをめくって(開けて?)サンタさんが来るのを12月1日から楽しみにしていましたが、あのワクワクはどこへやら。大人になったって事なんでしょうか(´,_ゝ`)

今はただ、ひたすら斜面を削る(法面のお仕事)のみ!もちろん不満はありま・・・せん!(ノ∀`)

さて山男はコンスタントに山へ繰り出しています。

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こちらは中央アルプス空木岳へ登る池山尾根。12月第一週に行ったのですが、例年なら雪の積もっていない高度でもご覧の有様でした。胸まで雪に埋まる事もしばしば。泳ぐようなラッセルで思うように距離を稼げず、タイムアップで撤退とあいなりました。

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こちらは第二週の八ヶ岳。美濃戸口からの登山道です。50センチの積雪が有ったそうですが、人気ルートなのでしっかり踏み固められています。

ちょっと木が混んでるんじゃないか?などと林業をやる前には意識していなかった部分が気になるようになっていました( ^ω^ )経済林じゃないから良いのかな?どうなんでしょう。

新しく買った冬用登山靴のテストのつもりで行きましたが、この雪では不要と思い普段履いてるローカットのハイキングシューズで赤岳鉱泉まで行って帰ってきました。

頂上までしっかり踏み固められている事が多いので、天気が良ければ雪山初心者の方でも硫黄岳・赤岳などにサクサクっと行けちゃうんじゃないでしょうか。経験者の方とね(。・ω・)ノ゙

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鉱泉名物のアイスキャンディーです。人工の氷壁で、アイスクライミングの練習に使われます。アイスキャンディー職人が毎年手掛けているそうです。いろんな仕事が有るんですね(゚ー゚)

基本的に冬山に行くのはスキーをしに行く事が多いのですが、今回は二つともスキー無しの雪山登山でした。

学生の時は正直「何がおもろいねん滑らせろや」て感じでしたが、静かな雪景色の中をただゆっくり歩くのも、息を切らして雪の中を泳ぐのも悪くないな、と思いました。

ふしみ




2014年12月18日 (木)

絨毯を買いに

どうも、スプーンを忘れてデプスゲージ(ソーチェーンの刃の角度や高さを計りカレーも食べられる工具です)でカレーを食べ終えた伏見です。

最近すごく寒いですよね。うちは川沿いなので余計にそうなのか、家の中で吐く息が白いですからね(゚ー゚)

毎日決死の覚悟で風呂に入っています。

床もトリプルアクセル決めれるんじゃないかというほど冷たい訳でして、これはいかんと大都会立川まで絨毯を買いに行くことにしました。

普段山の中で働いているとほとんど人に会わないので電車に乗るたびに人類の繁栄っぷりに驚きます。きこりあるあるですね( ^ω^ )

大量生産・消費の結晶のような某北欧系家具屋さんで絨毯をゲット。

しかし、駅まで自転車で来ていたことを忘れていました。考え抜いた末の輸送方法がこちらです。乗れるかな?

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乗れました!

無事に我が家に絨毯を導入することができました。

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どこのモンゴルやねんて感じですが、うちのアパートです。

これで馬乳酒を飲みながら鍋パーティーでもしたら最高でしょうね(*^-^)飲んだこと無いけど

ふしみ